演劇を通して平和を訴える(愛知・県民の手による平和を願う演劇の会)

平演会の歩み
1982年9月実行委員会「勲章の川」(中国人虐殺・花岡事件)
1983年3月実行委員会「勲章の川」再演
1983年8月実行委員会「汝等青少年学徒」(戦時中の学徒動員)
1984年4月「愛知・県民の手による平和を願う演劇の会」結成
次回公演の予定
2022年8月第36回公演
「ほうせん花2022〜朝鮮女子勤労挺身隊とわたしたち」
(朝鮮女子勤労挺身隊訴訟の現在の状況を舞台化)
最近の舞台から、「徴兵される若者を描いた「はたち」、原発問題を扱った「FUKUSIMA」「二ソの杜」、戦争資料館ピースあいちを題材にした「平和のかけ橋」、ぞうれっしゃを題材にした「劇版ぞうれっしゃがやってきた」「語りたい 語れない」の舞台写真を紹介します。
来年(2022年)は、8月に「ほうせん花2020」と題して、第30回公演で上演した「朝鮮女子挺身隊」をテーマとした舞台を企画しています。前回より19年たち、現在の状況でこの問題を考えたいと思います。参加者募集中です。希望者は。舟橋健一(携帯090−3443−3403 Eメールk1fnhs@gmail.com)へ問い合わせをお願いします。












































